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解答速報!第50回個人情報保護士2018訂正版(非公式)

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2018/3/18は第50回個人情報保護士の試験でした。
個人的には過去一番難易度が高かったと思います。
おそらく前回と同様に合格ラインの引き下げがあると思われます。

公式の解答はまだ?
一か月後の待てないという方もいると思うので、解答速報(回答速報)を載せていきます!
※私の回答であり、正答であるとは限らないので、あくまでご参考程度にお願いします(^^)/
2018/3/22 訂正しました。受験者K様本当にありがとうございますm(__)m
★解説は一番下にリンクを貼っておきます★

課題Ⅰ

問1ウ
問2イ
問3ウ
問4イ→ア
問5エ→イ
問6イ→エ
問7ウ
問8ア
問9ウ→エ
問10ウ
問11イ
問12ア
問13イ
問14ア
問15イ
問16イ
問17ア
問18エ
問19エ
問20イ
問21ウ→ア
問22イ
問23イ
問24エ
問25エ
問26ウ
問27ウ→ア
問28エ
問29ウ
問30イ
問31ウ
問32ア
問33ウ
問34ウ
問35ア
問36ウ
問37エ
問38エ
問39イ→ウ
問40エ
問41ウ
問42ア→エ
問43イ
問44ア
問45ウ
問46ア
問47エ
問48ウ
問49イ
問50ア
問51ア
問52ア→エ
問53エ→ウ
問54ウ
問55ウ
問56エ
問57ウ
問58エ→ア
問59エ→ア
問60エ

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課題Ⅱ
問61ア
問62イ
問63イ
問64ウ
問65ウ→イ
問66エ→ウ
問67エ→イ
問68エ
問69ア
問70ア
問71ウ
問72エ
問73ア
問74ウ→イ
問75ウ
問76ア→ウ
問77ウ
問78エ
問79エ
問80イ→ア
問81イ
問82エ
問83イ→ア
問84ア
問85ア
問86イ
問87ウ
問88エ
問89ア
問90ウ
問91エ
問92ア
問93エ
問94ウ
問95イ
問96イ
問97ウ
問98イ
問99エ
問100ア
問101イ
問102ア→ウ
問103ア
問104ウ
問105エ
問106ア→イ
問107ア
問108エ
問109ア
問110ウ
問111イ
問112ウ→エ
問113ウ
問114ア→イ
問115ア
問116ウ
問117エ
問118イ
問119ア
問120エ

★解説はこちら★

いかがだったでしょうか?
ぜひ、公式やTACの解答速報が出る前に答え合わせしてみてくださいね♪
もし間違った回答があればコメントで教えてください(^^)!
みんなで正解の解答を作り上げましょう(^^)/

以上、解答速報!第50回個人情報保護士(非公式)でした~(^^)/


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    • 受験者K
    • 2018年 3月20日

    問題65
    問題文B中、「・・・あるいは外部の有識者の中から招聘された者であり、」とありますが、CPOは会社内部の役員を指名するのが適切なので、誤りではないでしょうか?
    すなわち、正解肢は「ウ」ではなく「イ」の理解です。

      • よっしー
      • 2018年 3月20日

      受験者K様
      ありがとうございます。
      見直しさせていただいたところ、イが正答でした。
      他にも私が間違っている個所があれば教えていただけますと幸いです。

    • まつ
    • 2018年 3月20日

    問題 6 イ→エ(解説ではエになっています)
    問題59 エではなくア、 問題65 エではなくウ ではないでしょうか

    • かた
    • 2018年 3月21日

    問題106 アではなくイです。ARPはIPアドレスからMACアドレスを求めるプロトコル、SNMPはネットワーク機器の管理・監視用プロトコルです。

    • あらら
    • 2018年 3月22日

    保護委員会のガイドラインでは、「 個 人 情 報データベース等」とは、特定の個人情報をコンピュータを用いて検索すること が で き る ように体系的に構成した、個人情報を含む情報の集合物をいう。また、コンピュー タ を 用 い ていない場合であっても、紙面で処理した個人情報を一定の規則(例えば、五十音 順 等 )に 従って整理・分類し、特定の個人情報を容易に検索することができるよう、目次、 索 引 、符号等を 付し、他人によっても容易に検索可能な状態に置いているものも該当する。
    問9 はウ ではないでしょうか?

    • 受験者K
    • 2018年 3月22日

    問題67
    肢ア〜エの内、最も刑罰が重いものは、肢イではないでしょうか?
    肢ア:1年以下の懲役又は50万円以下の罰金
    肢イ:4年以下の懲役若しくは200万円以下の罰金に処し、又はこれを併科
    肢ウ:3年以下の懲役若しくは150万円以下の罰金に処し、又はこれを併科
    肢エ:3年以下の懲役又は150万円以下の罰金

    • 受験者K
    • 2018年 3月22日

    問題76
    公認テキストP.555(図表48)により、d)以外は「次のような項目」に該当します。したがって、肢ウが正解ではないでしょうか。

    • 受験者K
    • 2018年 3月22日

    問題80
    公認テキストP.551(2)管理委員会(個人情報保護管理委員会)に問題文ままの記述があります。すなわち、(a)にはCPO、(b)には実質的な決定機関、(c)に検討が入ります。
    したがって、肢アが正解肢と思料します。

    • 受験者K
    • 2018年 3月22日

    問題83
    公認テキストP.567(1)非開示契約、及びP.568(3)非開示契約に違反した場合の措置に問題文ままの記述があります。すなわち、(a)には契約終了後も一定期間、(b)には峻別、(c)には違法になるので注意を要するが入ります。
    したがって、正解肢は肢アと資料します。

    • 受験者K
    • 2018年 3月22日

    問題102
    公認テキストP.650には「・・・、電子署名の利用により、①なりすましと②データの改ざんを防止することができる。それにより、否認行為(略)といった商取引上の脅威に対応することもできる」と記載されています。
    したがって、正解肢は肢ウと思料します。

    • 受験者K
    • 2018年 3月22日

    問題114
    公認テキストP.513(1)管理体制の整備、(3)情報管理、P.516(5)履歴管理により、【問題文B】の記述の内、「・・・これらを記録した紙、磁気媒体等は、一箇所にまとめて保管すること」が誤りになり、正解は「分散化して保存」となります。
    したがって、正解肢は肢イと思料します。

    • 受験者K
    • 2018年 3月22日

    問題74
    公認テキストに記載がないのでインターネットでシンプルEP図を検索してみたところ、(a)印鑑登録証明書、(b)納税金額、(c)本籍(戸籍附票、住民票に記載される本籍も含む)となるようです。したがって、正解肢は肢イとなります。
    私は間違えたのでコメントする資格はないかもしれませんが、一度確認をお願いします。

    • 受験者K
    • 2018年 3月22日

    問題58
    法人番号について、公認テキストには詳述されていませんでしたので、国税庁運用サイトで調べてみたところ、「法人の支店・事業所等や個人事業者、民法上の組合等には指定されません」「ただし、人格のない社団等については、基本3情報の公表には、その代表者又は管理人の同意が必要です。」との記載があります。
    したがって、正解肢は肢アと思料します。

    (国税庁運用サイト)
    http://www.houjin-bangou.nta.go.jp/setsumei/

    • 受験者K
    • 2018年 3月22日

    問題42
    マイナンバー法30条3項によると、特定個人情報の取扱いに関して、読み替えて適用されるものは、以下のとおりであり、正解肢は肢エと思料します。
    第16条1項(利用目的による制限)
    第16条2項(事業の承継の場合の利用目的の制限)
    第16条3項1号(適用除外事由、法令に基づく場合)
    第16条3項2号(適用除外事由、人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき)
    第30条3項(保有個人データの第三者提供停止の請求)

    • 受験者K
    • 2018年 3月22日

    問題52
    正解肢は肢エではないでしょうか?
    肢アは、過去にも出題されていますが、自己を本人とする特定個人情報の提供は法19条各号のいずれにも該当しないため禁止されています。
    一方、肢エは、法19条1号に該当すると思料します。

    • 受験者K
    • 2018年 3月22日

    問題53
    正解肢は肢ウではないでしょうか?
    肢ウは法19条各号のいずれにも該当しません。

    • 受験者K
    • 2018年 3月22日

    問題21
    正解肢は肢アと思料します。
    すなわち、公認テキストP.127によると、「・・・個人情報取扱事業者は、23条2項により必要な事項を個人情報保護委員会に届け出たときは、その内容を自らもインターネットの利用その他の適切な方法により公表するものとされている(施行規則10条)」と記載されており、【問題文A】の文末「・・・その内容を自らインターネット等で公表する必要はない」の箇所が誤っています。

    • 受験者K
    • 2018年 3月23日

    問題112
    ボットについて、公認テキストP.494⑥ボットに問題文の記述の一部(b以外)が記載されています。すなわち、ボットネットを統制してサイバー犯罪などを実行するクラッカーは「ボットバーダー(ボットマスター)」と呼ばれます。
    したがって、正解肢は肢エと思料します。

    • 受験者K
    • 2018年 3月23日

    問題39
    個人情報保護ガイドラインP.2によると、「・・・事業者団体等が事業の実態及び特性を踏まえ、当該事業者団体等の会員企業等を対象とした自主的ルール(事業者団体ガイドライン等)を作成又は変更することもあり得るが、その場合は、認定個人情報保護団体の対象事業者や事業者団体等の会員企業等は、個人情報の取扱いに当たり、法及び 本ガイドラインに加えて、当該指針又はルールに沿った対応を行う必要がある」と記述されていることから、正解肢は肢ウとなります。

    • 受験者K
    • 2018年 3月23日

    問題27
    正解肢は肢アではないでしょうか?
    公認テキストP.164(3)保有個人データの内容が事実でないとき【例】によると、「個人に対する評価等が誤記されている場合や、評価等の前提となる事実が誤っている場合は、訂正等を行う義務を負う」と記載されています。したがって、【問題文A】の文末「・・・、それに誤りがある場合であっても訂正等を行う必要はない」の箇所が誤っています。

    • 受験者K
    • 2018年 3月24日

    問題24
    第25条1項ただし書によると、「当該個人データの提供が第23条・・・第5項各号のいずれか(略)に該当する場合は、この限りでない」と規定されていることから、23条5項1号の委託先への提供は、提供者の記録作成・保存義務は適用除外となります。
    したがって、正解肢は肢アではないでしょうか。

    • 受験者K
    • 2018年 3月24日

    問題12
    個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン(匿名加工情報編)P.4によると、「「統計情報」は、複数人の情報から共通要素に係る項目を抽出して同じ分類ごとに集計して得られるデータであり、集団の傾向又は性質などを数量的に把握するものである。 したがって、統計情報は、特定の個人との対応関係が排斥されている限りにおいては、法における「個人に関する情報」に該当するものではない」と規定されていることから、正解肢は肢ウと思料します。

    • 受験者K
    • 2018年 3月24日

    問題8
    公認テキストP.62(図表15要配慮個人情報となる記述等)によると、犯罪の経歴として前科(有罪の判決を受これが確定した事実)や犯罪行為を行った事実と記載されています。
    したがって、正解肢は肢ウではないでしょうか。自信はありませんので、確認していただけると幸いです。

    ※先ほど書きかけのコメントをアップしてしまいました。大変お手数をおかけしますが、削除して下さい。

    • 受験者K
    • 2018年 3月24日

    問題15
    「個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン」及び 「個人データの漏えい等の事案が発生した場合等の対応について」 に関するQ&A(P.20)によると、「要配慮個人情報を含む情報がインターネ ット等により公にされている場合であって、単にこれを閲覧するにすぎず、転記等を行わない場合は、要配慮個人情報を取得しているとは解釈されません。」と記載されています。
    したがって、肢エには「・・・個人情報取扱事業者が単にこれを転記しただけでは」とありますので、正解肢は肢エと思料します。

    • 受験者K
    • 2018年 3月24日

    問題8(訂正)
    問題8について、何度も失礼します。
    「個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン」及び「個人データの漏えい等の事案が発生した場合等の対応について」に関するQ&A(P.7)によると、「無罪判決を受けた事実は、それまで犯罪の嫌疑を受けて逮捕、取調べ、勾留、公 訴 提 起 等をされたことを示すため、本人を被疑者又は被告人として刑事事件に関する手続を受けた場合に含まれ、要配慮個人情報に該当します」と記載されておりました。また、肢イ及びエについても、同様にQ&Aには要配慮個人情報に該当する旨の記述があります。
    したがって、正解肢は貴見のとおり肢アです。大変失礼しました。

    • 受験者K
    • 2018年 3月24日

    問題9
    「個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン」及び「個人データの漏えい等の事案が発生した場合等の対応について」に関するQ&A(P.11)によると、「個人情報データベース等に入力する前の帳票等であっても、それに記載された個人情報を50音順に整理している場合など、特定の個人情報を容易に検索することができるように体系的に構成している場合には、それ自体が個人情報データベース等に該当します。」と記載されていることから、正解肢は肢ウと思料します(訂正前の回答で良いのではないでしょうか?)。

    • 受験者K
    • 2018年 3月24日

    問題22
    「個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン」及び「個人データの漏えい等の事案が発生した場合等の対応について」に関するQ&A(P.31)によると、「配送事業者を利用する場合、通常、当該配送事業者は配送を依頼された中身の詳細については関知しないことから、当該配送事業者との間で特に中身の個人データの取扱いについて合意があった場合等を除き、当該個人データに関しては取扱いの委託をしているものではないものと解されます。」と記載されています。
    したがって、【問題文A】は誤っており、正解肢は肢アではないでしょうか。

    • よっしー
    • 2018年 3月25日

    皆さまコメントありがとうございます!
    問15、21、22、24、45、48に対して協会の解答がおかしいのでは?という意見がでておりますが、みなさんはどう思われますか?

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